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相席ナビ MAGAZINE

その他

梅雨到来♪屋内で楽しめる都内のデートスポット3選!

2016.05.26(Thu)

【出典http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/21/21/f0181821_15351651.jpg】



いよいよ雨降りも本格的になってきた梅雨の時期。
道端のアジサイも色鮮やかな花を付け、よく見れば垣根をカタツムリやカエルがよじ登っています。

そんな梅雨の時期、ついつい外出を躊躇してしまいがちですがデートはしたいもの!
そんな時にオススメな、都内で雨の日でも楽しめる屋内のデートスポットをご紹介!
傘は家から駅まで!その後は傘なんて不用な梅雨のデートを楽しみましょう。

屋内のデートスポット①:東京ジョイポリス



【出典http://content.mery.jp/1100x2000/images/1243210/reanipicup.jpg/original】



今話題を集める注目のスポットと言えばここ!『東京ジョイポリス』。
国内最大級の屋内型テーマパークとして港区にオープンしたここは、「デジタル」と「リアル」の融合を意味する「デジタリアル(DigitaReal)」がコンセプト。
「デジタリアル ライブ ステージ」や「トランスイリュージョン」など、2次元の世界へと迷い込んだような非日常の体験!
さらに、「デジタル」要素をふんだんに盛り込んだアトラクションで絶叫必須の思い出作り!
ごはんも食べられるから、雨粒一粒も気にせずに思う存分楽しめる、最新にして斬新なテーマパークなのです。

《詳細情報》

【所在地】東京都港区台場1丁目6番1号 DECKS Tokyo Beach 3F~5F
【TEL】03-5500-1801(代表)
【営業時間】10:00~20:00
【アクセス】
新橋駅~お台場海浜公園駅 約13分
豊洲駅~お台場海浜公園駅 約18分
東京駅(JR山手線)~新橋駅(ゆりかもめ) ~お台場海浜公園駅 約23分
【URL】http://tokyo-joypolis.com/


屋内のデートスポット②:エプソン品川アクアスアジアム



【出典http://stat.ameba.jp/user_images】



通常の水族館とは一味違う『光』や『映像』や『アトラクション』や『海の生物』が魔法のように溶け合い新たな空間の『シーパラダイス』。
全施設が屋内ということで雨も気にせずに悠々と泳ぐ魚達とのひと時を楽しめる。
テーマに合わせてまったく違う顔を見せる水槽群、まるで海の中を歩いているかのような海中トンネル、海動物の自然な生態を見ることの出来るワイルドストリート。
見どころ満載!一日でも回り切れない!そんな都会にある水族館で雨とは違う別の『水』に触れ合いましょう!

《詳細情報》

【TEL】 03-5421-1111
【住所】東京都港区高輪4-10-30
【URL】http://www.princehotels.co.jp/shinagawa/aquastadium/
【開館時間】 15時~22時(土曜、休前日は10時~。日曜、祝日は10時~21時)
【休館日】なし
【入館料】大人1800円、小人(小・中学生)1000円、幼児(4歳以上)600円
【アクセス】
●電車: JR品川駅高輪口から徒歩2分(または都営浅草線高輪台駅から徒歩10分)。
●車: 首都高2号線目黒出口から目黒通りなどで約10分。

屋内のデートスポット③:DAIKANYAMA T-SITE



【出典http://www.toki.co.jp/tokistar/pressroom/wp-content/uploads/2012/11/tutaya_056.jpg】



世界の本が集まる豊富な書籍に囲まれた蔦屋書店や落ち着いた雰囲気が大人なラウンジ、お洒落なアイフォンショップ。
雨の音さえも、心地よいBGMに変えてしまうほどのゆとり空間は、梅雨を間近で楽しめる静かなる6月を堪能あうる場所。
淹れたての珈琲を片手に、お互いが思い思いの本に読みふける。
ふと気づけば、目の前に降り続ける雨も愛おしく感じる、そんな代官山の穴場スポットで読書の梅雨を楽しんでみては?

《詳細情報》

《代官山 T-SITE》
【住所】〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町16-15

《代官山 蔦屋書店》
【住所】〒150-0033 渋谷区猿楽町17-5
【TELL】03-3770-2525
【URL】http://real.tsite.jp/daikanyama/

まとめ



梅雨を楽しむか楽しまないかは皆さんの捉え次第。
ちょっとの憂鬱を乗り越えて、行ってみれば楽しい時間が待っている!

【出典http://blogs.c.yimg.jp/】



雨なんて忘れて屋内で思いっきり遊べる施設もあれば、梅雨という一つの季節さえも身近に楽しめる複合型の本屋も。
止まない雨はない。一時のこの季節も楽しんで『夏』を待ちましょう!







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