1. >
  2. >
  3. >

相席でモテる男になるためのテクニック!鉄則6条

相席居酒屋や合コンでモテるために、もちろん皆さん色々と試行錯誤しているでしょう。ただし、モテるかどうか判断するのはあくまで女性。あなたの行動が本当に女性の心に響いているのか?
今回は本当にモテるためのテクニックをご紹介します♡

テクニック 更新日:2016.07.19

相席でモテる男になるためのテクニック!鉄則6条

あなたの印象って・・

合コンや相席居酒屋のような出会いに置いて、相手にどう思われているのかは最も気になるところ。
実際、会ってすぐに女性の心を掴める男性はほんのひとにぎりしかいない訳です。
イケメンで性格が良くて、気が遣えて盛り上げ上手。自然に最初からできる男性がいたらいいな、なんて女性の方も思ってませんのでご安心を!!
女性にモテるためのテクニックを身につけて、ぜひ女性に自分の魅力をアピールしてくださいね♡

■自己紹介はシンプルイズベスト

合コンや相席で初対面同士が集まったら、まずは自己紹介ですよね。まず自分を印象付けようと、場の空気も温まっていないのにだらだら喋ったり、テンション高すぎたりで空回ってはいませんか?

長く自分語りをする男性に魅力を感じる女性はまずいないでしょう。まずは「ちょっと物足りないかな」と思うくらいシンプルにまとめましょう。まだまだ時間はあるのだから、焦らなくても大丈夫です。
少しずつあなたのことを伝えていけばok。ますは聞き上手なることが大事です♪

■仕事のことは聞かれたら魅力的に回答できる準備を

「自己紹介はシンプルにまとめる」と言いましたが、女性と会話をしていたら序盤で仕事の話になることがほとんどでしょう。「聞かれたときにベストな回答をする」という準備は、非常に重要なテクニックと言えます。

誰もが知っているような大手企業なら難なくクリアできるかもしれませんが、そうでない場合は分かりやすく伝える必要があります。まずその業界を知らない人にも簡潔に伝えられ、更に今の仕事のやりがいや面白い話ができればベストです。仕事の話は毎回付いて回ると思うので、しっかりと考えておきましょう。やりがいを持って取り組んでる姿勢が伝われば、あなたへの好感度は一気に上がります!

■定番の質問にも準備をしておこう

例えば、「好きなタイプは?」「好きな芸能人は?」というのは、よくある定番の質問ですよね。ここでストレートに「とにかく顔がかわいい子!」とか、「新垣結衣!」とか答えたところで、なんの好感度にもつながりません。

ちょっと意外な理由で、意外な人を上げるのがモテテクニック。女芸人や、年配の女優など、一見「え?なんでそこ?」と思われるような人物を挙げる方が、まず話に興味を持ってもらえます。そこでその人の意外な魅力を伝え、自分の着眼点の鋭さをアピールしていきましょう。「かわいい子がタイプ」なんて言うより、よっぽど魅力的な印象になります。

■モテないからといって腐るな!

頑張っても頑張ってもモテないと、周りを蹴落とそうとしたり、逆に腐った気分になってしまうこともありますよね。よーく分かるのですが、それをやってもあなたのメリットは何一つありません。

そんな時は悔しい気持ちをグッとこらえて、周りの引き立て役をできるのが真のいい男。そうすることで男性陣からの印象は確実にあがりますし、そんなところをしっかり見てくれる女性も意外といるものです。場の雰囲気を盛り上げられたり気遣いをしてくれる男性がいると、楽しい時間を過ごせて女性たちも満足でき、結果的に「あの人面白かったよね!」「優しかったよね」と、あなたが話題の中心になることも♡

■お目当ての相手がいなくても全力で楽しむ

隣になった女性が好みではなかったり、下手したらその場に集まった全員に対して「ハズレ」と感じてしまう合コンなどもあるでしょう。そんな時あなたはどうしていますか?ハズレだからブスッとしたり、手を抜いたりしていませんか?

どんな時でも全力で楽しませようとしつつ、自分も楽しむことができるのが真のモテ男です。人はどこで繋がっているか、意外な誰が見ているのか分からないものです。相手によって態度を変えるような男性を魅力的に感じる人がいるでしょうか。その場でお目当ての女性が見つからないようなら、思い切って自分の「新ネタ披露」をしてみて、マーケティングしてみるのもいいでしょう。
いつでも前向きにその場を自分のものにすることができれば、結果は自ずと付いてくるはずです。

■会計はスマートに

やはり基本は、女性にお財布を出させないのがスマートなモテ男ですよね。相席なら金額もたかが知れていますが、大事なのは合コンで自分たちでお店をセッティングする場合。
結果的に女性も出す可能性もありますが、それでも最初は男性陣で会計をカバーできるレベルのお店にするべきです。単価の高い店を勝手に選んで、少なめでいいよと言っても、最初から女性にも請求するのは女性の反感を買う行為なので注意しましょう。

テクニックのまとめにもどる